ランドセルを送料負担なく寄付する方法!ランドセルを捨てる必要はありません!

(追記)こんにちは。

先日児童養護施設に匿名でランドセルなどが寄付される「タイガーマスク運動」に対して、

児童養護施設の保育士だという人物がTwitterで

「正直に言わせて頂きます!ランドセルはーいらないー」

と訴え、話題になりましたね。

せっかくの善意の寄附も受け取る相手が必要としないものだったら残念ながら役に立ちませんね。

なかなか寄附も個人では難しいのが実態だなと実感しました。

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こんにちは。

今年も新年度がそろそろ始まりますね。

我が家も息子が今年は小学一年生!

息子はランドセルも用意して毎日小学生になる日を楽しみにしています。

小学生になる前から思い入れいっぱいのランドセル、

6年間の思い出が詰まったものになるんでしょうね♪

そんなランドセルは、

小学校を卒業したらもちろん使いませんが、捨てにくいのは当然!!

そこで、

今年も社会貢献してランドセルを手放せる方法があるのでご報告です!

去年の記事

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ランドセルを捨てることができない!

ランドセルの捨て方

ランドセルをゴミ箱に捨てることはなかなか躊躇してしまいますよね。

卒業したら使わないのは確実。

でもおさがりとして誰かにあげることもできない。

捨てることもできない。。

そして、そのまま押し入れにいれっぱなしになっていませんか?

そんな方に朗報です!

途上国では子供達にランドセルが大人気です。

通学の目的だけでなく、子供達のマイバッグ(宝物)として大切に使って頂けます。

押し入れで眠っているよりランドセルにとっても幸せなはず!

しかも寄付に費用がかからない方法があるんです!

依頼はこちらから⇒ブランディア宅配買取

ブランディアさんのランドセル寄付キャンペーン!

寄付は送料負担が一般的です

寄付したい!と思っても手数料がかかることで躊躇したことはありませんか?

寄付は送料負担が多いのですが、

今回のキャンペーンは送料分のお金もかかりません!!

ブランディアのランドセル寄付

かなりお得なキャンペーンです。

ただし、期間限定なのでお急ぎくださいね♪

ちなみに前年は904個ものランドセルがこのキャンペーンで寄付されています!!

ランドセル寄付キャンペーンの詳細

依頼する方はこちらから⇒ブランディア宅配買取

■申込およびランドセル回収期間

2016年2月23日(火)~2016年4月30日(土) 【必着】
■申込方法

1. 買取希望のブランド品(1点以上)とランドセルを同じダンボールに詰める
ブランド品買取依頼手順はこちらをご確認ください⇒依頼手順まとめ記事
2. 査定申込書の余白に 「ランドセル」 と明記して、ダンボールへ同封する
(※査定申込書はダンボール及び着払い伝票と一緒にお届けします。)

3.依頼したランドセルは、海外輸送費をブランディアが負担し、ジョイセフを通してアフガニスタンへ送られます。

ランドセルの寄付の流れ

■注意点

※ランドセルのみでのお申し込みはご遠慮ください。

※金具やベルトの破損など、通常の使用が困難な状態のランドセルのご送付はご遠慮ください。
※お申込時に「大ダンボール」もしくは「箱を自分で用意」を選択して下さい。
※以下に該当する場合、ランドセルを返送する可能性があります。
また、その際の返送料はお客様負担となります。
・ランドセルのみの場合
・金具やベルトの破損など、通常の使用が困難な状態のランドセルのご送付
・回収期間を過ぎてから到着した場合
・申込をせず、品物をご送付頂いた場合

注意点はありますがいたってシンプルな方法です!!!

是非ランドセルを寄付して社会貢献にもつなげていきましょう♪

依頼する方はこちらから

ブランディア宅配買取

私のブランディア体験記事で詳しい依頼方法をまとめました⇒★まとめ記事

ジョイセフについて

ジョイセフ(公益財団法人)は、女性のいのちと健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。
戦後の日本が実践してきた家族計画・母子保健の分野での経験やノウハウを途上国に移転してほしいという国際的な要望を受け、1968年に設立されました。
国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジアやアフリカで、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。

ジョイセフに直接ランドセルを寄付することも可能です!⇒ジョイセフのHP
注)この場合は送料負担が1800円かかります



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